『風と雲と虹と』は、1976年(昭和51年)1月4日から12月26日にかけて放送されたNHK大河ドラマ第14作。主演は加藤剛。
舞台が平安時代中期(10世紀)と
しており、2025年時点で2027年放送予定の『逆賊の幕臣』までの歴代大河ドラマの中では扱った時代が最も古い作品。また全話での舞台が西暦3桁(平将門:903年-940年)の唯一の作品である[注釈 1]。海音寺潮五郎の小説『平将門』『海と風と虹と』を原作とする。
あれから半世紀決して色褪せない【風と雲と虹】
今も梦の詞。あなたも「~と~と~と」と創ってみてください。一つではなく,三つ揃いを