退職金で自費出版しました。
室町末期の俳諧連歌師「俳祖」山崎宗鑑 書風は「宗鑑流」と言われ、今なお多くの宗鑑の書が秘蔵されている。その真贋はさておき、独特の筆法「宗鑑流」で書かれたる自詠自筆作品のいくつかを紹介しておく。 風寒し破れ障子の神無月 柿衛文庫蔵 元朝の見る物…
観音寺駅~豊浜駅(大正末年敷設・柞田・前川踏切・40度のcurve)
2月16日誕生日の全国35万人の皆さん おめでとうございます。 (拙句)ためらわず丈夫と呼ぶ花ローズ 雅舟 【花】レンテイローズ 【花言葉】 丈夫 【短歌】おもむろに咲きしと思う庭隅のレンテイローズに春の雪降る ようやく花を咲かせようとしていた庭隅の…
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