2025-11-01から1ヶ月間の記事一覧
写真満杯で入らなくなりました(真赤な嘘×)
自我・自己・自分・自身・自活・自営・自筆・自画・自筆・自治・自転・自動・自白・自粛・自損・自尊・自発・自慢・自在・自宅・自邸・自生・自制・自席・自責・自然・自他・自棄・自薦・自殺・自裁・自決・自死
九死に一生得るという如く命拾いせし奇跡の人あり
「五郷になぜ自由の女神?」「⋯天空に飛翔するドロン🌊遊泳の予定ですよ」
五郷棚田で【希望の像】を語る藤田一さん
長話その後何も残らない端的人に今も遺る警句 時移り過ぎれば懐かし思い出の幾何学模様「本末軽重」 片意地にmyペース維持言い張るは自ら墓穴掘るのと同じ 皆聞けよと言わんばかりの自己主張終わってみれば次の人の時間切れ 挨拶とスカートの丈短いほど良い…
11月30日 誕生日の全国35万人の皆さん、おめでとうございます (拙句) 花酢奨草あなたを決して忘れない 雅舟 【花】ハナカタバミ(カタバミ科) 【花言葉】決してあなたを忘れない【短歌】明日のため今日の願いがありましてハナカタバミの葉のやすむ宵 …
😟dyf[e なことがあっても、楽観的に生きよう、㋧ ~ともあれ、人命は地球よりも重い。 ともあれ、人命は地球よりは重い。(切歯扼腕)
霜の朝 独り 穭田に立ち尽くす 百姓の倅なれば穭田(ひつじた)を愛す 刈られてもまた芽を出す(我が妄執の如く)
◉羞花閉月 ◉蛙鳴蝉噪 ◉侃々諤々 ◉蒼蠅驥尾 ◉燕雀鴻鵠 ◉恬淡寡欲 ◉和而不同 ◉髀肉之嘆 ◉天網恢恢 ◉先憂後楽 皆さん、「十射十中」のはず。
棚田まつり点火式17時~ 観音寺市大野原五郷内野々 今夜ここでお会いしましょう❢ 令和7年11月29日17時~挨拶・説明・点灯⋯ 今宵半月の下に五郷の棚田にライトアップ 200人ほどの訪問見物人があって、賑わう。古来の棚田あぜ道に明かりが灯され、幻想的風景が…
落とし物忘れ物など頻繁にしばらく諦めつき難く 懸命に働く人には無縁なる遺失物への果てなきこだわり そんなこと早めに忘れ肝心の取返し効かぬものに備えよ 念には念入れて励めよまだ隙のある所など必ずあるよ 針小棒大高々500円1000円の物なら捨てたと思え…
日本最古の俳祖山崎宗鑑の終焉の地【一夜庵】 ~最果ての四国西讃興昌寺境内~
11月29日誕生日の花と花言葉歌句 AIが回答を生成中 AIアシスタント 11月29日の誕生花はベゴニア、ホトトギス、マリーゴールド、アクマデニアなど複数の種類があり、それぞれ異なる花言葉を持っています。
瓜実顔古代近世美人なり今も伝統電灯の下 面長の顔でなくてもふくよかでいいのよ生まれたままでいい 憎らしい顔立ちなんかあるものか香を薫らせていざ人前へ 〇ピンポン玉のようにかわゆいNHK高松アナ 心がけ次第で美形美顏になる素顔でいいよ化粧いらぬ ◌◌…
諦めは消極的にして諦観は高次の悟り茲に到達せよ 不合格挫折経験立ち上がれずされど新たな悟りに向かえ 我が子のもがき救ってやれぬものなれどこれ正念場超越をせよ もう親の手の届かない子の苦悩じっと耐えるのだ諦観の境へ Tutorに相談したって何になる本…
同人誌「無帽の会」(坂出高木白主宰)所属 随筆無帽 134号 昭和49年10月発行 寺山修司の原像 136号 〃50年2月 津軽へ 137号 〃50年3月 まるめろ 138号 〃50年4月 津軽空想旅行 139号 〃50年5月 故郷とふるさと 小説無帽 18号 津軽頌歌(50枚) 無帽の会に長年お…
秋の夕焼けは鎌を研いで待て(諺) 稲刈りの思い出は今もなほ ざくざくざくと四株刈りゆく 連想は農村風景
【貪欲】にたくましく生きたい清貧よりも 【貪婪(らん)】に徹するもよし何かが生まれる 【吞吐】=出入りさせ 活発活性化で何か生まれる 【鈍】な人などと夫を蔑むと祟りは恐ろしいぞ 【鈍化】する傾向あれどここが正念場また鋭化する 【運・鈍・根】 雌伏の…
落葉して区別しにくき街路樹よ
山茶花と茶の花どこが共通点?゜
同じ穴のムジナ(貉)で、人口に膾炙している。 ①アナグマの異名。②毛の色が①に似ている所から、タヌキの誤称。 (一つの穴の貉)
11月28日誕生日の全国35万人の皆さんおめでとうございます (拙句) 旅行けば吉祥草に祝はるる 雅舟 【花】キチジョウソウ(ユリ科) 【花言葉】祝福 【短歌】 草深く花はかくれて咲きいたりキチジョウソウの薄いむらさき まわりの草花に埋もれるように咲いて…
醜女しこめとは黄泉よみの国にいるという女鬼 遊女とはあそびめにして今時は名実ともになきものとなり 美女と言う噂はあれど化粧して着飾れば誰でもある程度まで 魔女とはヨーロッパ宗教的妖女にして不思議な力 紫女とは源氏物語を描いたと言われる紫式部 清…
商売に関係なくとも来客が少なくなるのは淋しいね。( ノД`)シクシク… 桃李もの言はざれども下自ずから径を為す。「千客万来」とはゆかずとも、ときどき誰か(昔の友達や教え子)が来てくれると嬉しい。同病相哀れむ相談事などはもちろん歓迎。黙って聞いてあげるか…
天地玄黄 遠近両用 東西対抗 優勝劣敗 男女同権 老少不定 和洋折衷 知行合一 生死不明 昼夜兼行 虚実皮膜 本末軽重 利害得失 離合集散 治乱興亡 和魂洋才 離合集散 理非曲直 矛盾撞着
古来戦争の絶えたことない地球上似非平和の上危く佇立 国民は自国以外を考えず自分以外はほどほどにして 飢え死にがほとんどにして水く屍草生す屍 料理番組おいしく頂く茶の間飢え死になどは架空の話 暗い話戦後80,年過ぎればぬるま湯平和世 もういい加減に…
夕方は川鳥たちが共々に何語らうか聞かせてほしい