2025-04-01から1ヶ月間の記事一覧
今・テレビで見た人の名「野原直路」⋯故教皇に関係する人の名 姓名の一体なして分かり易く簡明な姓名に感心したり トランプとは簡明ながら全世界搔き回される翻弄される
心配であって、不安である の意 安心感が欠如しているか、楽または安心の余裕を持たないさま の意 憂わしげ 悩ましい 心配 心許ない 気掛かり 不安気 後ろめたい ありうる不幸または危険などにより精神的に困惑する の意 気遣わしい 悩ましい 心配 気がかり …
毎日が日曜日なる暇人は多忙なる日が時に懐かし 若き時多忙繁忙遁れえず早く自由な身になりたかり 勤勉が美徳となっていた時代過ぎて働き過ぎの現代 働き甲斐ある仕事ならいいとして繁忙則ちいいことならず 閑日月過ごす老後は勿体ない充実をした仕事見つけ…
4月26日 誕生日の全国35万人の皆さん、おめでとうございます (拙句)夫唱婦随→婦唱夫随の世となりぬ 雅舟 【花】ケマンソウ・タイツリソウ 【花言葉】 あなたについていく 【短歌】ケマンソウあなたとともに歩みきし金婚式の朝を咲きたり 鳥海昭子 「…
酒飲めば涙流るる父母の寿命の倍を生かれた今 叶はざりし夢に導け美酒をすする今宵のこの桜木の下 旨酒の香の満つる時男に生まれてよかりしと思ふ 冷酒を煽っては飲み独り酒楽しみし後のことは覚えず どれほどと聞かれほんの嗜むほどと答へる人の薄ら笑みか…
山口君と呼ばれることありそんなに親密でもないのにね 努ちゃんと幼少の呼び名気に入らない人多い大人になったら止めるのがいい 山口先生とたてまつられて辛かった同窓生に久しぶりに会い やまぐっつぁんと肩叩かれて嬉しかった同性同輩いいものだけなあ 僕…
全国的に曇り空 それでも心は皐月晴れ リラ冷えといふほどもない暖かさ 誰に逢ふほどもなく 野山を歩くがいい 小雨くらい濡れてもいい 春雨だ濡れて行こう 舞姫はリラの花よりも濃くにほふ 青邨
4月25日誕生日の全国35万人の皆さんおめでとうございます (拙句) リラ冷えの今朝常の日の朝に似ず 雅舟 【花】ライラック・リラ 【花言葉】思い出を大切に 【短歌】忘れがたき思い出ひとつに重なりて紫ライラック庭のまんなか 夫と暮らした家の庭の真ん…
【露けさ】の中に帰るや妹と寐し褥のいまだ冷めやらぬ間に 【芋の露】連山影を正しうし身の引き締まる朝寒を行く 【露霜】に冷えし通草に心をば残せど我が道急がねば 【花の露】明日は消ゆるものなれど惚れての後はこの道捨てず 【露霜】に濡るる椛葉後にし…
❀本日の誕生花「ワスレナグサ」 💛万葉植物「ワスレグサ」 忘れ草垣もしみみに植ゑたれど 醜(しこ)の醜草(しこぐさ)なほ恋ひにけり 『万葉集』巻12-3062 作者不明 ~忘れ草~萱草の花
4月24日誕生日の全国35万人の皆さんおめでとうございます。 (拙句) 忘れ草忘れな草に迷ひけり 雅舟 【花】 ワスレナグサ 【花言葉】 私を忘れないで 誠の愛 【短歌】振り向けば勿忘草の色冴えて明日のために咲くと思えり オオイヌフグリなどと命名される花…
朝明けの【海の香】しとど身に沁みて今日は必ず佳き事がある 鳶色の【土の香】を嗅ぐ日暮れ時新嘉坡の友より文来 一茎の【草の香】さえも星影にあれば懐かしその島の日々 夏草の揺らぐ浜辺はいつよりぞ【血の香】漂う心吹く風 刈り込みし【麦の香】匂う納屋…
世を離れ山奥深く分け入れば囀りの声花に煌く 息づきて煌く星を見つけたり若き日の夢あなたへの愛 捉えれば愛しき君の末裔か翅きらきらと沈める光り 流れ散り敷くきらら雲はてもなく夢の続きは絶えせぬ如く いつの間に風きららかに吹き来たり忘れし琴も忘れ…
順番を下げたのでないのに一般報道で「下げた」と言われる 意識的に降りたのであるのに「降ろされた」と言われる屈辱 降格・降職・失職人事ありえても昇格・就職四月花時 立身出世身の栄達を望むのは人の世の常口に出さねど 落魄・零落・淪落・沈淪言い方は…
4月23日 誕生日の全国35万人の皆さん、おめでとうございます (拙句) しずやしずしずのオダマキ今日の花 雅舟 【花】オダマキ 【花言葉】 勝利の誓い 【短歌】 誓いなど持たざるもよしオダマキの意志たかだかと花のむらさき オダマキの花には、色もさ…
ミズスマシではなくアメンボ(水黽・水馬)ですよ。干拓地の遊水池に見つけました。小さな孫でもいれば連れて来て見せてやるのに⋯
高松港~土庄~本町~赤穂屋~上庄(平坦な島の基道) 小馬越~馬越~屋形崎~見目~小海~琴塚~田井~大部(島の北側) 黒岩~肥土山~中山(島ふところ)農村歌舞伎 銚子渓 四方指 寒霞渓 (小豆島中央観光地) 淵崎~伊喜末~小江~長浜(島の西側海沿い) 銀波浦…
花だけでなく、人も二者択一を迫られたくない。
月見草は本来オオマチヨイグサなれどコマチヨイグサ 今年初めて発見。もう夏の兆し、そしてやがて月見草の秋なんだ。
今まで見たことなかった小麦の花。 小麦にも花が咲くのかおろかもの
4月22日誕生日の全国35万人の皆さん、おめでとうございます (拙句) 山躑躅燃える想いは深く秘め 雅舟 【花】 ヤマツツジ 【花言葉】 燃える思い 【短歌】 少し酸っぱく少しは甘くかみたりきヤマツツジ燃え思いは咲けり ヤマツツジの花びらをそっとかん…