2025-10-18から1日間の記事一覧
もっと近くであればよかったのだが、無灯火なれば、この程度のものか⋯19時20分柞田川堤撮影
君子危きに近寄らず 君子に二言なし 君子の過ちは日月の食のごとし 君子の三楽(父母兄弟が健在・天に恥じない・秀才教育) 君子の交わりは淡きこと水のごとし 君子は危きに近寄らず 君子は争うところなし 君子は憂えず懼れず 君子はこれを己に求め小人はこれ…
10月19日 昼休み職員集会、癌保険その他三年団会、帰宅して採点2の5一晩でできると思いのほか、今ひとつ乗ってこず、12時までに仕上がりそうにない。 朝日新聞「香川の文化」欄に随筆無帽9月号「待つ心は歌のテーマになりやすい。そのせつなさ・甘美さは古今…
【一意孤行】他人に迎合せず自分で考え行動す 【疑事無功】疑いながら行うようでは成果は期待できない 【天網恢恢】天の網は粗いようだが悪事を逃さない 【隠忍自重】忍苦して堪え軽々しく行動しない 【既往不咎】過ぎてしまったことは咎めだてしない 【運否…
鵯の頻りに呼ぶは彼方の山
野朝顔 ひそかに朝日 迎えをり 雅人 野に生きる かすかな希望 野朝顔 雅人
野にありて はせをの命 秋の風 雅人