平成元年「待つ心」紹介される

  10月19日 昼休み職員集会、癌保険その他三年団会、帰宅して採点2の5一晩でできると思いのほか、今ひとつ乗ってこず、12時までに仕上がりそうにない。  朝日新聞「香川の文化」欄に随筆無帽9月号「待つ心は歌のテーマになりやすい。そのせつなさ・甘美さは古今を通じて同じものなのだろう」(剣持雅澄「待つ」より)久しぶりに新聞に出る。簡単ながら拙文を紹介されるのはうれしい。これまで何十ぺんも載せられた。過ぎ去った新聞の雑文など後に残らない。